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新着情報








第71回南画院公募展開催概要



決まる!



第71回南画院公募展は「日本の自然風物」をテーマとし、以下の3部門での

開催となります。ふるってご応募ください。


●南画(水墨・墨彩画)の部

●洋画・工芸の部

●写真の部



会期:平成30年10月24日(水)〜10月30日(火)



会場:東京都美術館 1階第2展示室 (東京都台東区上野公園内



後援:茨城県、茨城県議会、読売新聞社、毎日新聞社、日本工業新聞社、

    秀作社出版株式会社



詳しくはこちらへ → 南画院展








第70回記念南画院公募展開催!



第71回南画院公募展は「日本の自然風物」をテーマとし、以下通り

開催されました。


●南画(水墨・墨彩画)の部

●洋画・工芸の部

●写真の部



会期:平成29年10月24日(火)〜10月30日(月)



会場:東京都美術館 1階第2展示室 (東京都台東区上野公園内



後援:読売新聞社、毎日新聞社、日本工業新聞社、秀作社出版株式会社



詳しくはこちらへ → 南画院展






第70回記念南画院公募展の会場風景。平成29年10月24日〜30日。東京都美術館1階第2展示室


●第70回記念南画院展受賞作品はこちら







■会員の活動





●展覧会報告



第44回墨友会南画展


墨友会(須藤曉雲会長)の第44回南画展が平成30年4月16日(月)から22日(日)まで、東京中央区京橋のギャラリーくぼたで開催されました。会場には20号の額装作品を中心に24点の額装作品が展示されたほか、絵馬作品18点も特別展示されました。
この展覧会には賛助出品として斎藤静珠副理事長、石原玉園副会長、小西幹康会員の作品が賛助出品され、バラエティー豊かな展示となりました。
また、初日にはオープニングパーティーが賑やかに開催され、連日多くの入場者であふれかえる展示となりました。




第44回墨友会南画展の会場風景。たくさんの人が訪れました。




第44回墨友会南画展の展示。作日品は20号が中心となりました。




第44回墨友会南画展。オープニングパーティーは賑やかになりました。









第30回記念墨雅会南画展

墨雅会(北野青峰会長)の第30回記念展が平成29年11月17日(金)から19日(日)まで、富山県射水市の新湊中央文化会館展示室で開催されました。今回は30回の記念展に当り、「新開霄雲懐古展」と題し、前会長で南画院理事長でもあった新開霄雲さんの作品14点、奥様の和苑さんの作品2点を中心に、会員13名の作品22点、合計38点が展示されました。会場に新開前会長を迎え、大勢の関係者の方々も来館され、盛大のうちに終了しました。




第30回記念墨雅会南画展の会場入り口。





第30回記念墨雅会南画展の会場展示状況。





会場には新開前会長も訪れました。





第29回北陸南画院高岡支部展

北陸南画院高岡支部の第29回展が平成29年9月30日から10月1日までの2日間、富山県高岡市の高岡市美術館地下ギャラリーで開催され、会員他18名の額装作品24点が展示されました。好天にも恵まれ、たくさんの南画ファンが訪れました。




第29回北陸南画院高岡支部展の会場展示風景






北陸南画院福野支部展

北陸南画院福野支部の作品展が平成29年9月22日(金)から24日(日)まで、富山県南砺市の福野文化創造センターで開催され、会員他17名の作品58点が展示されました。「となみ野を描く」と題したテーマで野作品が多く展示され、連日たくさんのファンが鑑賞しました。





北陸南画院福野支部展の会場展示。たくさんのファンが訪れました。







墨友会南画小品展

墨友会の小品展が平成29年8月21日(月)から9月1日(金)まで、東京都港区虎ノ門のカフェ・パピエで開催されました。本展はカフェ・パピエの企画展で、会員の色紙作品を中心とした展示となりました。おしゃれなカフェに彩りを添えました。



墨友会南画小品展の会場展示風景。色紙を中心として展示になりました。







第43回墨友会南画展


墨友会の第43回南画展が平成29年4月24日(月)から30日(日)まで、東京中央区京橋のギャラリーくぼたで開催されました。20号の額装作品を中心に、かわいい姫色紙の作品など40点ほどが展示され、多くの入場者が訪れました。




第43回墨友会南画展の会場。今回は20号の額装作品が中心になりました。




姫色紙を4点ずつ色紙に貼り込んだ作品は、小品のかわいらしさもあり、好評でした。





入会間もない新人会員の作品にも上達の跡が見られました。






須藤曉雲 「秋風立つ」 F20号




本間寳 「濤」 F20号




林 翠明 「めがね橋」 F20号









■新刊情報


●須藤曉雲(南画院理事長)著 『現代南画の描き方』 

秀作社刊 平成28年9月25日発行 B5判 144ページ オールカラー

定価 2,800円+税





●千葉忠明(南画院特別顧問)著 『心の原風景 故郷の山を描く』

秀作社刊 平成27年12月25日発行 A4変形横型 上製本 オールカラー

定価 4,800円+税











南画院関東支部 水墨・墨彩画展

南画院関東支部(本間寳支部長)の第1回水墨・墨彩画展が平成28年10月10日(月)から16日(日)まで、東京中央区京橋のギャラリーくぼたで開催されました。
10号までの額装作品のほか色紙の作品など29点を展示、沢山の入場者が訪れ、連日盛況でした。。

関東支部所属の画会や個人作家が一堂に会して展覧会を開催するのは初めてで、意義のある催しになりました。




会場の展示情景。各会派の技法の違いなどを学びながらの鑑賞となりました。



オープニングパーティーの冒頭、筝曲師匠の大井先生の琴の演奏で、会場は盛り上がりました。




オープニングパーティーには会員の友人・知人も駆けつけ、盛大に行われました。



●役員の作品から




須藤曉雲 「爽風」 F10号





斎藤静珠 「瀬音」 F10号





本間寳 「朝霧」 F10号












■会員の消息







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